社会人として日々考える

終わりなき日常を生きる。これでいいのかと思いつつも年を重ねています。

微妙な季節のアウター

Written By: hiro39planning55 - 11月• 07•14

秋と冬の境目ってアウターに困るなっていつも思います。

本格的に冬のコートを着るのはまだ早いって思うんです。朝晩はたしかに寒かったりするのでちょうどいいのですが、電車の中が暑かったり、日中は邪魔になっちゃったり。かといって、薄手のアウターだと寒かったりするのです。

調度良いものってなんだろうなぁと毎年悩んでしまいます。

 

先日見かけたモッズコートが、裏や襟、袖にファーがついているタイプのもので可愛かったのですが、なんとそのファーが取り外し可能ということで気になりました。ファーを外せは今から着れるちょうどよい薄さになるのです。普通、ファーが取り外しできるのって襟とかフードのところだけっていうのが多いのに、裏全体についているモコモコまで取り外しできるっていうのはなんだかいいですね。

ご飯を食べに行く約束の時間になってしまったのでその時は見るだけでしたが、今度行ってみて実際に羽織ってみようと思います。着てみて、着やすかったら購入しちゃおうかなって思うレベルで気になっています。

 

毎年同じことの繰り返しなのに、慣れずに毎年悩むっていうのもなんだか面白いことですよね。

寒いのは苦手なんだけど、服装の面でいったら早くぐっと寒くなってもらったほうが着るものに悩まなくて済むので楽だなって思います。アウターだけでなくて、今の時期は調節のきくようにって服を選んだりするのでちょっと朝の時間が長くなるんです。難しいですね。

 

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